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「綾瀬川の花鳥風月」作品 A-001〜030
  ●さくいん
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A-001〜030
030 千住の花火 千住の花火 匠橋から
千住の花火大会。
綾瀬川の匠橋から見える。花火を見る人は少なく、穴場?
029 帰り道のかもめ 帰り道のかもめ
どこに行っていたのか、必ずとおるかもめ。いいとこ探しの日帰り旅行。
028 かもの親子 かもの親子
あれ!一羽っ子?あとの子どもはどうしたのだろう。
027 夕方の水道管に川鵜 川を渡る水道管
川鵜が一日の終わりを告げる。
明日も佳き日でありますように。
026 夏の田園のアオサギ 夏の田園 アオサギ
稲は、そろそろ花がさく。
アオサギが香ばしい香りを
楽しんでいる。
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025 ゴイサギの朝 早朝の綾瀬川
静寂に包まれる護岸
ゴイサギの幼鳥。
024 花畑運河に朝がきた ラジオ体操?
鳥たちの朝の体操
今日も良き日でありますように。
023 セセリ セセリ
護岸の草むら、セセリチョウがいる
だれでも見たことあるチョウ
意外に名前を知らない。
022 白鷺と綾瀬川護岸 ヤナギにシラサギ
ときおり、爽やかな風が吹く
綾瀬川の午前10時10分。
021 あおサギと白鷺のツーショット ツーショット
綾瀬川沿いの倉庫の屋根
アオサギとシラサギ
大きい鳥たち。
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020 ゴイサギの幼鳥 何を思う
ヘドロのなかで何を思う
ゴイサギの幼鳥。
019 アオサギの飛翔 飛翔するアオサギ
アオサギを初めて見た時、あまりにもおおきくて恐竜だと思った。
018 カモのダンス カモのダンス
翼をひろげ、得意なダンスを披露した。
ヘ〜イ、カモんダンス。
017 蜂 護岸の茂み
アゲハチョウがいた。せわしく羽根をうごかしバランスをとっている。
016 夏がくる 夏がくる
以前と比べて、蝉の音もか弱く感じる。
夏らしさが、年々うすらぐ綾瀬川。
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015 ある日の綾瀬川 ある日の綾瀬川
環状7号線加平橋より綾瀬川の上流側
高速道路のランプと水道管が下町のドラマを生み出しそう。
014 黄昏れアオサギ たそがれアオサギ
たそがれ綾瀬川
アオサギがうたうフェンスブルース。
013 川鵜の幽鬱 川鵜の幽鬱
あぁ〜。
いつになったら晴れるのか。
012 幼いムクドリ 幼いムクドリ
仲間からはずれた幼いムクドリ
綾瀬川のはぐれ鳥!
011 ジョウビタキ フェンスのジョウビタキ
錆びたフェンスが、なかなか似合う
綾瀬川の貴公子ジョウビタキ
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010 かわせみ 綾瀬川のカワセミ
この川にカワセミがいる。
いるわけないと思っていたが
ほんとうに見た。撮れた。奇麗だ。
009 梅雨明け空 梅雨明け空
いよいよ、暑くなる。
川の上は涼しいのかな。
008 水浴びのかも 水浴びカモ
求愛どころじゃなさそう。暑くてたまらなそう。
007 テントウ虫 テントウ虫
マクロの世界を踊ってる。
サンバかな。
006 夕立がくる 夕立がくる
ゲリラ豪雨がきそうだ。
白鷺が走ってる?
どこかに飛んでいった。
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005 白鷺の夕 白鷺の夕
夕方の川面、白鷺が美しく見える。
川面に映る別世界。
004 梅雨明けまじか
曇よりした天から青空が垣間見える。
まもなく梅雨が明ける。
003 旅立ち 旅立ち
ツバメの子どもが飛び立つ、親からはなれるとき。
002 護岸の柘榴 護岸の柘榴
湿っぽい空気がただよう護岸
柘榴の実が、必死にぶら下がる。
001 小さな命 小さな命
生まれたてのカマキリ。白い紫陽花の花びらが誕生を祝う。
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